
「100%の検証」が難しい紙の記録管理から、管理者・スタッフ双方が楽になるシステム運用へ
紙ベースの管理で毎日の目視確認に手間がかかり、実施状況の完全な把握が困難。直行直帰に対応する検知器の不足も課題だった。
システム化により現場の手書き作業がゼロに。管理側もPC検索だけで状況を抽出できるようになり、双方の確認工数が激減した。



累計導入社数
2,400社以上
※1低コストでかんたん導入
実質1,050円(月額)/本(※2)からスムーズに導入可能
クラウド上で一括管理
紙やエクセルで管理していた情報をまとめてデジタル化
法令遵守の徹底
写真添付や証左機能でなりすましなどの不正を防止
※1:「SmartDrive Fleet」(アルコールチェック機能を含む)をご契約いただいた企業様も含めた、SmartDrive社提供サービスの累計導入社数です。(2026年3月末時点)
※2:システム利用料3年分、検知器本体1本+センサー交換2回分(XENSE 83BTWの場合)でご契約いただいた場合の価格です。

スマートフォンやタブレットのタップ操作で簡単に記録できます。

検知器の結果表示画面を反映する画像取り込み機能(OCR機能)や遠隔での立会を証明するワンタイムパスワードを発行することで、強固な証跡を残すことができます。

運転前後のアルコールチェックが未実施の場合や、アルコールチェックで酒気帯びが検知された場合、ドライバーや管理者に通知を送ることができます。

ハンディ型と据え置き型のどちらにも対応しているため、すでに所有している検知器から買い替える必要はありません。

紙ベースの管理で毎日の目視確認に手間がかかり、実施状況の完全な把握が困難。直行直帰に対応する検知器の不足も課題だった。
システム化により現場の手書き作業がゼロに。管理側もPC検索だけで状況を抽出できるようになり、双方の確認工数が激減した。

旧システムは証跡の信頼性担保に課題があり、移動のたびに入力が必要で現場の営業社員に大きな負荷がかかっていた。
写真添付で信頼性が向上し、入力も運転前後のみとなり現場の負担が激減。支店ごとの実施率も容易に把握可能になった。
3分でわかる
SmartDrive アルコールチェック
