2026年4月21日(火)
11:00〜11:30|オンラインセミナー

総務担当が知っておくべき車両管理・自転車通勤の法改正ポイント

総務担当が知っておくべき車両管理・自転車通勤の法改正ポイント

こんな方におすすめ

  • 自転車の法改正(青切符導入等)の企業への影響を知りたい
  • 電子車検証への完全移行に伴う、車検管理の変更に不安がある
  • マイカー・自転車通勤の管理や保険確認を効率化したい
  • 車両管理業務のペーパーレス化やDXを推進したい

法改正に伴う企業リスクや対策のポイントを把握できます。

2026年、自転車の「青切符」導入や「放置違反金制度」の対象拡大など、車両管理に関連する大きな法改正が行われました。また、電子車検証の普及に伴い、これまでの紙の「自動車検査証記録事項」の配布が2025年末で終了するなど、管理実務も大きな転換期を迎えます。
本セミナーでは、総務担当者が押さえておくべき最新の法令・制度変更の全体像を整理するとともに、現場の負担を抑えつつコンプライアンスを強化するための具体的な対策とDX活用のポイントを解説します。

登壇者

浅野 健司
株式会社スマートドライブ
インサイドセールス 

浅野 健司

美容系メーカーの営業職としてキャリアをスタート。
その後、大手SaaS企業にてフィールドセールスおよびインサイドセールスに従事。多角的な営業アプローチを通じて、一貫して顧客の課題解決と向き合う。
2025年9月よりスマートドライブに参画。これまでの広範な営業経験を活かし、車両管理における法令遵守や業務効率化、安全運転の普及など、移動データの利活用を通じた企業の価値創造を支援。

セミナー詳細

日時
2026年4月21日(火) 11:00〜11:30
会場
オンライン(Zoom)
参加費
無料
定員
50名程度
視聴方法
申込後、メールにて視聴用URLを送付いたします。
※ネットワーク環境の良い場所からご参加ください
※個人や競合他社様のお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。
参加特典
本セミナーへご参加いただいた方には後日、登壇資料を無料で提供させていただきます。
講演内容
・2026年施行予定の主な法令改正(道交法・労基法等)の全体像
・自転車の「青切符」や「使用者責任」拡大が企業に及ぼすリスクと対策
・電子車検証化による「車検切れリスク」を回避するための新運用
・「SmartDrive Box」を活用した、書類管理・期日管理の自動化手法
当日までの流れ
当ページの申込フォームから事前登録
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参加用URLがメールで届く
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[セミナー当日]参加用URLから参加
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